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【俺屍プレイ記】朽縄一族 定めにあらがう者たち【055補足】

👋

超絶お久しぶりの補足回です
前回の出撃前の時系列

 

輝千世代本当のスタートみたいな回
背景が消失しまくっていますが室内で話していると思ってください

カガミは輝千に対してあまり怒っていない(自分が弱いからという負い目のほうが大きい)
キョウは輝千へのあたりが強いが、それ以上に自分への怒りが大きい
熾はみんなが元気ならそれでいい
輝千はよくも悪くも真面目なので自分への自信を失っているけど、当主としての気概まで失っているわけではない
そんな感じです

キョウと輝千の確執はそんなに大きくないです(忠心もそんなに減ってないし)。たぶん輝千にずっとウジウジされているほうがいやなんで
でも自分の態度が悪かったとか止めていればよかったとか謝れるほど素直でもない。今まで厳しくされてこなかった輝千からするとだいぶ厳しい態度はね、これからも続くと思います(むしろカガミのほうが輝千に優しい)

カガミの消えない傷跡は左半身中心についているイメージですが、私が記憶していられないので顔と首以外の傷跡はころころかわったらすまんね…という懺悔だけ先にしておきます

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