【俺屍プレイ記】朽縄一族 定めにあらがう者たち【022・前半】
2024.5.24
前回のあらすじ
1021年5月 相翼院
1021年6月 白骨城
ちょっとだけ出血描写があります





1021年7月

というわけで討伐続行しました。ラストに赤い火が来たのでそれは大江ノ捨丸で使いましょう。技力的にちょっとリスキーだけども……リスキーだけども……!

ちなみに白骨城の宝箱チャレンジはどれも成功でした。すごくない??
こうしてみるとやっぱり葉不見の体土危険だな~~200台か……








胡蝶も真砂も手に入ったし女子を迎える準備が万端になってゆく

ちなみにスタート時の体力技力はこんな感じです。技力キワいな~……葉不見は体力400いってないけど……がんばれ……がんばれ……


ちなみにお地母は逸巳しか使えない現状(YABAI)

おい真ん中!!!!
すげ~~~いいダメージなのに中に回避されるっていう!悔しい!どういうことだってばよ!避け方が器用すぎる!



骨片の回復でだいぶ後手後手になってしまいます。バフも切れてる……捨丸の円子が厄介……(多分この時点で3回ほど)

………………(リセットがよぎる)
まだ分からない!


七光りーーーーーーー!!!!! 潜吏くんの使った御玉によって葉不見くん復活!!技力も回復!助かる! いやー……七光りの御玉ほんと常用しすぎな……よくないって分かってるんだけど……賭けちまうんだ……(ギャンカス)

でももう捨丸は円子しなくなった。叩けばいけるぞ!!


体力落ちてるのに葉不見に回復進言なんだな……


そして逸巳の技力もう泉源氏くらいしか打てない



はーーーーー次世代がんばった。諏訪ちゃんたちのお業さん戦を思い出した……ぎりぎりだった……ぎりぎり過ぎた……ぎりぎりを生きてる……
お母さんたちの待つおうちに帰りましょう