【俺屍プレイ記】朽縄一族 定めにあらがう者たち【025補足】
2024.6.30
1021年12月の留守番中の二胡と洞谷の様子です









初代が生まれてから丸3年経つので結構京の人たちは(いつになったら朱点童子を倒してくれるんだ)って苛つき始めていて、(商人なんかはお得意さんだから顔には出さないけど苛立っている人もいる)、冷たい目で見られていそう(もちろんよくしてくれる人もいる)
二胡ぴは「呪いが解けないかもしれない」疑惑から朱点童子を倒さないお父さんたちへの不満と不安と、街の人からの悪意の板挟みになってる