2026.2.22
パラノマサイトFILE38 伊勢人魚物語クリアしました
(ネタバレ感想。スクショあり)
2000pt到達がゲームクリア条件に関係あるかと思ったらそうではなかった(なめどりだった)
シナリオの読む順番が制作の意図した順番かどうかわからないんだけど、「なんで素潜漁太郎(勇佐)は明日までに人魚の謎を解き明かしたいんだ??なんでそんなに急いでるんだ??」「なんで里ちゃんは玉手箱を狙ってるんだ???」というわりと核心に迫る謎が「才能」で一気に繋がってウワ~~~~~~!??!??!そゆこと?!?!?!?!ってなった。すいませんもえました。いきなりは男女カプ恋愛脳オタクには刺激が強かった(???)


ここのシナリオチャート嗚呼~~~~ってなりました。ありがとうオタク、飯がうまい

ふたりとも同じようなこと考えてて最高に好き。ふたりの出自まだ秘密があるのか?って思った。でもお里=初音姫と彼女を守った染河の子孫が結ばれるって考えると「まあそうだな」って感じ
しかしパラノマサイトがここまでラブロマンス入れてくるとは思ってなくてちょっと驚いた。実験的な試みでもあるのかな~。前作は親子愛や友情が主だったと思うから、それを期待している人はガッカリしてるかもしれないけど、私は運命大好き人間なのでスッと受け入れられた。運命ったら運命なのです……それ以外の言葉はなにもいらないんだぜ……
よかったね……これがいや最良なのかわかんないんだけど(一生人魚肉おかわりしつづけるつもり?問題もある)……ひとまずふたりが真エンドで幸せそうでよかった。ふたりとも周りに振り回されて八百命寿になってるからさ。とくに里ちゃんは振り回されっぱなしすぎる。817才……
あと私はForget me not.に弱いので、別エンドもあれはあれで苦しく呪いを抱えて生きるの……もビターで好きです
アザミくんがひたすら器がデカくていい子でよかった。あの、似(まれ)さんではなく、災厄をおこした可能性のある人のところで(え。いやちがうよな? ちがうよな???)ってドキドキしながら選択肢を選んだ。つかさちゃんもわりとそういう思わせぶり(?)なところがあって(えー信じていいんだよな 大丈夫なんだよな?)ってちょいちょい思ったけど、ふたりともいいやつでよかった。いいやつすぎる。これと反対側でも同じことが起こっていて、「こいつはヒールなんだよな?な???」も微妙に疑いながら進めていた
けっこう与えられたありのまま受け取るタイプの考えられない脆弱脳みそオタクなんですけども、謎解きはだいぶがんばった気がするよ・・・。基本的にはなんかこう、脳みその弱い人間でも(もしかして結命子さんって……?)とか考えつくぐらいの気づきを与えてくれる優しい塩梅ですよね。ありがたいです。それでもまあしょうもないところで詰まったりしたんですが…(やることは分かるけど操作方法が分からなくなる)
パラノマサイトって最初の操作説明とかも絶対ヒントになるから「顔にカーソルを合わせると話しかけられる」とかね、絶対使うと思ってたけどウマいなああ……
1回で正解すると案内人が褒めてくれてフフンてなった。きほんの謎解きはほぼ大丈夫だったと思う

ここたぶんパターン2種類あんのかな(大元をすぐ当ててしまった)
ロードの部分はわりと自然と気付いた(なぜなら持ち物シナリオで躓きまくったので)。あとログを見るところとか

後ろを振り向く癖がついている。パラノマサイト、振り向くに仕込みがちなのでビビリなオタクは毎度毎度ビビるのであった――(一番ビビりながらやったのは銅鏡を置いてくるところ)
アホだから首チョンパになんか見てないルートがあるのかと思って勇佐の首を5回ほど斬りました。すみません。人魚ちゃんのところで答えればいいだけだった。勇佐ってユーザー(user)のダブルミーニングだったのかな

結命子さんだいぶ津詰警部テイスト感じて好きだった。いやさらっと明かされた過去にはえええとなりましたけども。人魚姫やーん……。あと井出さん、いいひと
キャラクターへの入り込み度とか感情移入度っていうのは前作と比べるとどうしても少なめになってしまうかなと思う(メインの勇佐と里がプレイヤーにでっけぇ隠し事をしてるからしゃあない)。アヴィ(とキルケ)もロマン探求者という絶妙なポジションで正義でも悪でもないからね
最後に一言
興家、おまえやっぱやべえやつだよ
畳む
2026.2.21
2026.2.21
パラノマサイトFILE38 伊勢人魚物語、始めました
どのくらい進んだところなんだろう?プレイアブルキャラクター4人目を操作中とりあえずの感想(前作の話も含む)
キャラクターのくどさは相変わらずだけど面白~~。とりあえず勇佐くん・里ちゃん・アヴィの3人を進められるところまで進めて、今は結命子さんをやっているところ。やっぱ霊能者&警察(?)パートってワクワクというか、確信に近づきやすくて一気に物語に入り込みやすくなる感ある
勇佐くんいきなり素潜りから始まって?!?!となったけど海女さんランク6まで上げてしまった。楽しい……もっとやらせてくださいと思ったけど一旦やめた。しかし序盤からけっこうエグめの展開を目の当たりにしてしまい、おおいあおいあええ。ドキドキしながら進めています。ちょっと感情移入が追いつかないくらい展開が急転直下でもある
キャラクター紹介とかもなるべく読まずに進めているんですけど、ルナーライトちゃん、え、えエクソシスト…?!!? この子が今回のちゃんみお枠ですか。新石先生の名言(?)お気に入りのようでわろた。よかったね先生…
結命子さんいいわーーあくまで主婦なのね。説明に津詰警部の名前でてきてオッとなった。どんな能力があるんだろうドキドキ……
アヴィパートから謎解き要素ちょこちょこあるんだけど、あの……島に合わせるやつ理屈は分かってたし気づいたんだけど、判定がシビアで……すっごい時間かかった……逆転裁判を思い出した……
畳む
2025.12.23
ズートピア2観てきた話
ズートピア2の感想
1番にこれ?って感じなんだけど、蛇のゲイリーの声がなんか浮く!!!なんでだろう…逆に本職声優だから?いやニックの森川さんは普通なんだけど…上手い下手とかじゃなくてあの中だとなんか浮く……
むしろビーバーとオオヤマネコ(どっちも本職ではない)のほうが馴染むという……なんでだろうな……いや単純にゲイリーに下野の声が合ってなかっただけかも。分からん!
オオヤマネコのお父さんが梅沢富美男なの全然気づかなかった(私は声に疎い)
1の最後からまだ全然経ってないって感じなのかな。ジュディの暴走がほまにひどい!ニックの話聞かない!でもニックも本音を喋らん!から徐々に2人の仲に亀裂が走り…最終的にはオオヤマネコに寝取られるという……(ウソ)
蛇はいい子っぽいけど、いやーオオヤマネコは絶対裏切ってくるでしょ…と思ったら案の定。そこまでしてあんな家族に取り入りたいんか……結局いいように使われるだけやぞ……でも孤独は嫌なんだよな。オオヤマネコのパウバートは。あんな隠れ家まで作ったのに(あれはゲイリーと出会ってから作ったというより元々持ってた隠れ家なんだよね?)、孤独は嫌なんだな……種への帰属意識なのか……
今回は水生生物と爬虫類メインで次作は鳥なのかな?もうすこし時間進んだ話がみたいな。2は思ったより1のその後だった。のでキャラクターの(心の)成長というのはそんなにない
総括すると個人的には思っていたほどの面白さではなかった。ジュディは後先考えず突っ走るし、ニックは自分に自信がないのかウジウジしてるし……とちょいモヤッとだった
これは思っていたより2は1の直後の話だったのに対し、実際は1から2まで9年も空いたことが原因な気がする。期待のしすぎというか
ふたりの立ち位置が変わったのもあるだろうね普通に。立場が変わると見方が代わる。
あと海の向こうはやっぱりカップル文化強いなってヒシヒシと感じたのも理由のひとつかもなー
でも3をやるなら多分また見に行っちゃうんだろうな…(終わり)畳む
2025.10.19
映画チェンソーマン レゼ篇見てきたー感想
漫画は一回読んだだけであんまし覚えてないオープニングめっちゃいいな〜〜〜〜!! 早川家の朝の支度よきすぎる。パワーちゃんかわよ
ポチタかわいい。動いてるところは初見だったけどほんと一瞬やんけ!でもかわいい
レゼと出会って花火大会で殺されかけるところまでのスピード感がむちゃくちゃよかった。ダレることなく最高潮まで持っていった感
レゼがすっぽんぽんになるシーンこれ本当にPG12+で見ていいんですか???私が小学生男子だったら大変なことになってる(なってる)
でもデンレゼがプールではしゃいでるところはなんか微笑ましくてすごくよかった。かわいい。でもその後を知ってるからア゛〜〜ってなりながら見守っていたらもう花火打ち上がっちゃったよ
デンジって主人公らしさはそこまでないけど、なんか憎めないというか不純でヨコシマな心はあるけど純朴なところもあるし不思議な存在だわ……仕事にもレゼにもデンジなりに向き合ってるんだよなあ〜〜……せつねえ
ビームくんまじでいいやつ。思ったより声高かった。たまに炭治郎がいた。鮫なのに地面も歩けるし結局なんなんだ??!
アキくんこんなにいい男だっけ〜〜?!気づくのが遅い。天使くんの手掴んじゃうところよかった。しかしその減った2ヶ月がもしあったらなんかちょっと……違ったのかな……分かんねえ(うろ覚えで書いています)。それも含めての2年だったのかな
天使くん。かわいい。死ぬ覚悟はできてる(してる?)のお前嘘言うなや感。こういうところが好きなんだよな〜天使で美少年で悪魔だから人は苦しんで死ぬべきだとか言う癖にこういう人臭さがあるところ……。最後のレゼにトドメ刺す仕事にアキくん連れてこなかったのもよい
レゼ。ソ連設定とか全然覚えてなかった。レゼに殺されるためだけに出てきた男を無表情で絞め殺したシーン最高だった。ありがとう。途中からパンツ穿いてたけどあれは原作もそうなんだろうか(そうだった)
「なんで最初に会った時に殺さなかったのかな」は「私もね学校行ったことなかったんだ」が答えだよね……嗚呼…………
IRIS OUTもホルモンの挿入歌もよかった。宇多田ヒカルと米津玄師のエンディングもよかった
帰ってきたから漫画11巻まで買って読んだけど、結末は忘れてたけどかなり忘れてたから新鮮に苦しい気持ちになった。早川家…………ずっとわちゃわちゃ暮らしててほしいのに…………どうして…………畳む
2025.9.3
どんな漫画もやっぱり途中ちょっと中だるみパート(※)があり、そこからやっと面白くなってくる感じがする
バトル漫画で多い
最近読んでるのだと魔男のイチとかカグラバチとか。ツカミまあま面白いけど途中微妙につまんなくて、新章に入ってからやっとワクワクする展開にありつける
こういう時だいたい新キャラが登場している。つまり主人公や既存キャラにそこまでのめりこめてない
そこまで感情移入を必要としていないタイプだと思ってたんだけど結構重要視してるなって最近実感してる。感情移入ってキャラになりきるとか、このキャラは私だ!ってものじゃなくて、キャラの感情や動機言動を応援したくなるもの(私個人の意見)。簡単に言えば「続きを追いたくなる」
好き勝手言うとる〜〜〜これが読み専
漫画のいいと思ったコマ割りをメモっとくやつやりたいんだけどなかなかできていない。そういうノートを作らんとだめだな
※動機づけ、準備みたいな回
2025.8.2
鬼滅映画見てきたよ
映画の前にちゃんと大福食べました。たぶん役立ったと思うというわけで猗窩座再来編の感想
男女のカプ名が出てきます
アニメの時点からまじで映像のクオリティすげえ…と思いながら見てたけどほんとにやべ〜無限城まじ無限。落下シーン多いな長いなとはちょっと思ったけどまあおばみつのお手々つなぎシーンが見れたからよしとします
原作知ってるので分かってることだけど、猗窩座再来と言いつつ前半はしのぶさんvs童磨がメイン。しのぶさんかっこよかったね。童磨はめちゃくちゃ悪役!って感じでいい
映像になると更に瀕死なことが分かりやすくて、あああとなったし、そんなところでカナエ姉さんの「立ちなさい」を支えに立ち上がるしのぶさんに泣いた。吸収シーンえぐかった。カナヲのぶちギレ耐えるシーンもよかった。次作楽しみだね……
善逸vs獪岳。じいちゃんの死があまりにもつらくて(作中でもかなり上の方でつらい)泣いた。獪岳が揃いの羽織りもらって一瞬嬉しそうな顔したのにすぐ善逸に話題奪われちゃうところちょっと切なかったな。あんなかわいい顔できるのにさ〜〜〜〜性格がドブだもんな……
獪岳は全部自分本位で人になにか施したり与えたりできるタイプじゃないし、悲鳴嶼さんのところにいた時も金盗んで追い出されて一緒に生活してた子を鬼に売ったりとかまじで褒められるところはないけど、獪岳を庇ってしまう人がいるのは分からんでもない。善逸が言うようにひたむきに努力できる人なんだけど、その魂胆がねじ曲がってんだよな……
善逸もよかった。善逸を助けた村田と竹内たちが雑魚鬼と戦ってちゃんと首落とせるシーンもよかった。私はサブキャラの活躍を見ると嬉しくなるタイプ
義勇・炭治郎vs猗窩座
冨岡さんの痣発現からの戦闘シーンよかった〜〜〜〜かっこいい。猗窩座も炭治郎もまじでよく喋るから冨岡さんの無口さが際立つ
炭治郎の「お前はもう煉獄さんのことを喋るな」のシーンよかったね。おおよそ主人公のする顔じゃなくてよかった(?)
この映画とにかく色んなキャラの回想シーンが多いんだけど(このあたりは漫画のほうがテンポよかった気がする。映像、映画だと中だるみ感あるかも)、メインである猗窩座の過去がさ〜〜映像になったことでよりしんどくてもう涙出っぱなしだった
お父さんからの最後の願いも師範に拾ってもらって人生やり直せたことも恋雪ちゃんからのプロポーズも全部思い出せてよかったよ……よかったんだよ……無惨から解放されて(童磨が言ったら別の何かに生まれ変わるようなを真に受けるなら)、狛治に戻って終われたんだから……
狛恋まじでよすぎた。よすぎてあの花火のシーンで時が止まってほしかった
あの時代に(最初は慶蔵さんからの申し出とはいえ)女の子から「私と夫婦になってくれませんか」って言わせるのまじでもう〜〜〜〜大好きじゃん…………些細な言葉が恋雪ちゃんの支えになってるのもいいし、自分の言葉が生きる希望になってたのは狛治にとって相当嬉しかったんじゃないかなって思うよ。猗窩座から狛治に戻って恋雪ちゃんの胸の中で泣いて悔いるシーンがさ……はあもう……(ヘキが刺激されすぎた)。お父さんと慶蔵さんと恋雪ちゃんにおかえり行ってもらえてよかった。来世でどうか幸せになれ。私も井戸を枯らしに行きたい
無限列車の時、猗窩座ってこういう声なん…??と個人的にはしっくり来てなかったんだけど、狛治の姿が本来の姿だから猗窩座の時に違和感を覚えるのはそれはそうと自分では思っている。狛治なら石田彰さんの声しっくりくる
第2部は童磨戦の続きと黒死牟戦かなあ。無惨戦の入りまでは描くかなあ。いやあ楽しみですけどどっちもまだ回想が多いから組み立てに苦労しそうだ。回想やらないわけにはいかないしむずいよなー
鬼滅は心の声がめっちゃ説明がましいのと回想が漫画だとさらっと入ってくる気がするけど(過去編っていうほど幅を取らない)、だからこそ映画にした時にテンポが悪くなるのがムズいよなと思いました。心の声はこういう作品の味で慣れるけど
次作いつになるかな。楽しみですね畳む
2025.7.25
人間時代の無惨様に鬼になる薬飲ませた藪医者何者だよ
やっぱり陽の光浴びないと病むんだなっていうのが分かるわ(そういう話ではない)
2025.7.25
鬼滅・刀鍛冶の里編を見ている
最初の時透くんまじで人の心なさすぎてやばい。炭治郎と出会って変わっていくのすごく主人公パワー。柱に臆せず物申せるのもいい。過去を思い出して周りの人を思いやれるようになって……がんばったね大変だったねえええ……。目に光が入ったあとの美少年っぷりがすごい
甘露寺さんだいぶコメディ寄りのキャラだし、戦ってる最中ですら軽いけど過去が地味に苦しい(他の柱と比べるとハードさはないけど)家族以外の人間にありのままの自分を受け入れてもらえなかったのが鬼殺隊に入って人を救って自分も救われるのかなりいい
玄弥の過去知ってたけど鬼滅の大家族あまりにもつらすぎない? ずっとトゲトゲしてたけど終盤には炭治郎と禰豆子のこと名前で呼ぶようになっててああ~~~~友情……いい……笑顔がいいよ……(でも最後を知ってるからつれえ……)
禰豆子ちゃんが太陽に焼けていくシーンの挿入歌やばいな。神?
その後の炭治郎の気概もよかった。ここで太陽克服なのか~~。お兄ちゃんって言うのかと思ったら「おはよう」でかわいい畳む
2025.7.24
鬼滅の映画に向けてアニメ見てないの履修している
とりあえず昨日は遊郭編を見ましたまじで急に現れる宇随さん。急に潜入調査になる。これ潜入うまくいってないでしょ???
デッカ禰豆子ちゃん好きだ……でも暴走しちゃうんだね……。ちっちゃくなって胎児のように丸まって寝ちゃうちったい禰豆子ちゃんもかわいい
堕姫と妓夫太郎兄妹がかわいい~~~~~。妹が「おにいちゃん~~~!」って癇癪起こしたらお兄ちゃんが出てくるの登場シーンとして最高(?)
戦っていくうちに髪乱れていく宇随さんたまんねえ
炭治郎以外死んだかと思ったシーン
善逸:雷の呼吸で瓦礫から抜け出す←まあ……わ、わかる
伊之助:内蔵を動かして致命傷を避ける←??
宇髄さん:心臓を止めて毒の周りを遅らせる←?????
鬼滅の鬼はまじでクソ強くて、鬼殺隊が複数人でかかってもボロボロになったり柱でも亡くなったり何かしら失わないと勝てないくらいの強敵なのがいい。鬼殺隊の皆さんが無事なのは何よりなんですけど(そのくらいしないと勝てないっていうパワーバランスの良さがいいという意味です)
最後、堕姫と妓夫太郎が頭だけになって言い争いしてるシーンでお互いを罵り合っているところは思わず「それは言ったらだめだよ〜〜」とはらはらしながら見ていました。この世でたった2人の兄妹……あの罵り合いが初めての喧嘩だったのかな
妓夫太郎が妹の幸せを夢見てるのもいい。自分は何度生まれても鬼になるって諦念があるのに、妹は素直で染まりやすいだけだからまだやり直せるって思ってるのもいい
それに対して梅(堕姫)ちゃんがお兄ちゃんから離れたがらないのもな〜〜もう……ね……好きです……
よかったです遊郭編
思ってたより宇髄さんは「派手に」って言わないし、超原作で絡みがあるのかと思ってた某カプは全然絡みなくて面白かった(そこ?)
あと煉獄さんの弟が思ったより声低くてびっくりした。宇髄さんの嫁さんの格好が気になりすぎた。次は刀鍛冶の里編?
畳む