2025年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2025.1.9
絵の歪みをなくす意識をきちんと持ったほうが多少マシになるのではないか
意識しててもすぐ歪むので気をつけたい
2025.1.7
作者の思惑が透けてるとスッと冷めちゃうから自分も気をつけたいけど、性癖には抗えないし、そもそも二次創作でなにを言っとるんだみたいなところはある
ここで笑かしてやろ~wとか私達こんなこともできちゃうんです面白いでしょ?みたいなのとか(いわゆる福○組の映画ドラマとか)、さあここで萌えてください!とか、このキャラめっちゃお気に入りなんだろうな~~~とか。途端に話への没入感が失われる。作者このキャラそんな好きじゃないだろ…とかねこのキャラめっちゃお気に入りで言うと、私もやっぱり一族の好き度の偏り(みんな好きなので)はあって、どうにか是正しようとしてるんだけど、まあ今だと「お前二胡ぴ気に入りすぎやろ」とは読んでる人なら絶対思ってるだろうな……
まあ好きなんですけど、好きなんですけども(顔グラ的にもwkstを見終わった後、他にどんな顔グラあるんだろ~って調べて「あ、かわいい」と思った顔グラではある)、大江山越え前の山場を二胡ぴが全部背負ってんだよな、なんか……
話の盛り上げのためのクローズアップと、贔屓の差ってむずかしいね
#-sage
2025.1.7
最近のinbさんの動画で「田舎で少数派は大変(意訳)」って言ってたけど、まじでそうだよな~~~っていうのをおとなになってからもずっと思っている
オタクなんだけど圧倒的マイノリティ性癖で生きてきたので、自分はどうせ少数派って思いながら生きてるし、まじで多数派に属せないし、それどころか多数派を回避しようとしてしまう。未だにそう
SNSですら未だに自分は少数派なんだなっていうのを日々実感する。多分都会でもうちょっと時代も後に生まれてたらせめてオタクの中ではそこまでマイノリティ感じずに生きていけた気がする。多数派になりたいわけじゃないんじゃよ。あ~~~少数派だな~~~~って思いたくないんだよな~~~~
好きなものが狭い。懐も狭い
2025.1.6
2025.1.6
2025.1.6
新しいコンテンツを求めてキヨさんのデトロイトを見始めました
今までゲーム実況はいなばさん(西美濃)とエイコーくらいしか見てこなかったんだけど、なんかおすすめに出てきて……最初きついかも〜〜って思ったけどゲームへの理解が早くてちゃんと情報収集してくれるから見れてる。どのルートいくか楽しみ
デトロイトは何年も前に自分でも2〜3周やりましたが何回見ても楽しい
2025.1.5
あんまり達成しない今年の目標を考えるのが好きなんですけど
・プレイ記の継続更新(上半期中に大江山越えまで描きたい)
のあとにすぐ浮かんだのが
・健康的な肉体づくり
であまりにも衰えを感じさせる……🤣
若くなくても若くても健康は大事だよ。オタクなんてふつうの人間よりさらに健康意識すべきな気がしていますね、昨今は。健康じゃないとなにもできん。健康で文化的な生活を送ろう(朝からクッキーを食べながら)
あとは
・函館競馬場に行く(函館行ったことない)
・俺屍と競馬以外の趣味を見つける(もっと具体的に考えて)
・引っ越ししたい(ずっと言ってる)
くらいです
もっと外に出てください
(正月休み超引きこもり)
2025.1.5
元気になりたい時に見るレース
1,2024年アルゼンチン共和国杯/ハヤヤッコ
8才馬(競走馬の中では高齢)×最高負担重量(トップハンデ)×テン乗りが最後方からの襲撃勝利。まじで元気出る。吉田豊Jが久しぶりの重賞勝利というのもいい
2.2009年エリザベス女王杯/クイーンスプマンテ
人気薄が勝つの、本当に楽しくて……実況込みで楽しい。とくに圧倒的一番人気がいて、実況もド贔屓なパターンで伏兵が勝つのあまりにも最高
よくふたりはプリキュアっていわれているけど、2着のテイエムプリキュアがちゃんと残るのも芸術点高い
3.1997年日本ダービー/サニーブライアン
これも人気薄×実況贔屓馬がいる時の勝利。勝ち方も格好いいし、実況も気持ちいい、勝利後のジョッキーインタビューも痺れる。日本ダービーを逃げで勝つのがやばすぎる。なんで突き放せる???
4.2022年エリザベス女王杯/ジェラルディーナ
推しです。父母合わせて13冠というこの時点ではおそらく最大のプレッシャーを背負い続けてようやく花開いた女王。大外な上にずっと外を走り続けて、最後の突き抜け方も迫力あって格好いい
5.2023年東京大賞典/ウシュバテソーロ
前年も勝っているが前とは砂が変わり、差し不利だし届かんやろ~と最後まで疑われていたが、4角コーナーからが本当にえぐい。リアタイしてて正直ハラハラしていたんですが、4角からの脚がやばい。脚の回転数が違いすぎる
6.1991年有馬記念/ダイユウサク
目が出なかった馬の究極仕上げの大舞台。これも人気薄×他馬が圧倒的人気のタイプ。普通に強い馬の勝ち方。マックイーンもふつうに上がってきていたので実況も対して気にしていなかったところにぐぐっと突き抜けてくるところが格好いい
7.2024年BCマイル/テンハッピーローズ(4着)
VMもすごかったけどあえてこちらを推したい。2番手追走からの4角では一時先頭で夢を見た。フロックじゃないことを証明してくれた走りでかなり元気をもらえました。しかも後方決着の中で6才牝馬が4着(牝馬の中では最高着順な上、上位3頭はみんな若い牡馬)。これはようやりすぎとる
2025.1.4
やっとアンソロに寄稿した自分の小説を読み返せました(なんか恥ずかしくてずっと読み返していなかった)
以下あとがきのようなもの
今回書いたのは大江山越え当主・綾音とその右腕でもある兄・結貴を主軸とした話でした。後から思ったけど、綾芽(綾音の母)がちょいちょい出てくるからテンプレに入れておけば良かった……
まず前提として結貴と綾音の遺言があります
結貴の遺言は「たまには立ち止まって、足元に咲く花を見たり 遠くの空を眺めたりも いいもんだゼ」
綾音の遺言は「私の後にあなたたちが続くことが腹立たしくて、悲しくて、うれしい」
結貴のは明るいけど、ただがむしゃらに明るいだけではなく、どこか元気づけようとしてくれているんだろうな……という意思が汲み取れるもので、綾音は子に出会えた人生の喜びと辛さを併せ持つ、大江山越え当主としてなんとも味わい深いものでした
このふたつの噛み合わせが好きすぎて(時代にあまりにも合いすぎて)、遺言をベースにしたいというのはまず最初に決めていました。本当にめぐり合わせがすごい
綾音は結貴の言葉によって真の意味で前を向けましたが(それまでは前を向く振りみたいなものだった)、それでも完全に晴れたわけではない
いまひとつスッキリはしないとは思うんですけど、結貴は完全な光になろうという気もないですし、綾音も救われたいという他人任せな気持ちはさらさらないです
あくまでこのふたりは当主と一族、兄と妹、である前に対等であってほしいので……相棒感? 私にしてはほんと~~~~に珍しく、絶対に恋愛感情が沸かない男女でした
↑で兄と妹である前に、とは書きましたが、綾音は余裕がなくなってくると結貴を「兄上」を呼びます(なので終盤は結貴から兄上に呼び方が変わっています)。自分より上の立場の人が欲しくなっちゃうんですね、キザでスパダリ(なふりをしている)だけど心細いから
いいふたりだったなあ~。でもキャラクターとしてガチガチに決めてなかったので結構…………苦戦しました(結貴は分かりやすいんだけど、綾音はちょっと確立するのが難しかった)。いいふたりだったことは分かっているんだけど、それを話としてどう見せるか、みたいなね……ちょっとでも魅力的というか心に残るふたりになっていれば幸いです
色々ほかにも書きたいことはたくさんあったのですが(綾芽と瑛央の関係性とか、瑛央の死に際とか、綾音と瑛志の関係性とか、瑞貴の強さとか)、多少含めるに留めました(でも綾芽と瑛央はちょっと多めになってしまったかも。いつか描けるタイミングがあったら描きたい……)畳む
改めて素敵な機会をありがとうございました!俺屍万歳!
#渚沙
2025.1.4
今年はもっと一枚絵もがんばりたい。という気持ちを多少込めた年賀絵でした
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後から見ると顔のバランス~~~~とかピアス謎~~~~とか粗が目立つ。目立ちすぎるぞ
すぐ顔大きくなっちゃうし、顔のバランス崩れがちだし、正面絵に逃げがちだし、構図しにがちなので漫画絵も向上したい。がんばります
